MISFIT LIFE

HEALTH

MISFITアプリはMISFITがなくても無料で使えます

腕時計型活動量計MISFITのデータ管理・コントロールアプリとして必須のMISFITアプリ。日々の活動量や睡眠時間の管理など、MISFITで収集したデータを確認するためにはこのアプリと対応スマートフォンが必要です。

でもですね? 実はですね? MISFITアプリは単体でも使用可能なのです。

MISFITアプリは、スマートフォンに搭載されているセンサーを用いてウォーキング・ランニングの歩数や走行距離を記録するMyFitnessPal、RunKeeper、MapMyFitnessといったアプリと連携が可能です。外部アプリが取得したデータを受け取り、MISFITアプリで管理できます。

スマートフォン内部センサーによるセンシングは、装着する場所に応じて適切なセンシングを行うMISFITと比べて精度が下がるケースもあります。また睡眠時間の自動取得などはMISFITの実機がなければ行えません。それでも、ある程度の活動量さえわかればOKというなら、ダイエットのサポートアプリとしてMISFITアプリを使ってみませんか?

MISFITアプリのインストール

スマートフォンでApp Store(iPhone)もしくはGoogle Play(Android)を起動。「misfit」で検索して、アプリを探してインストールします。「App内課金があります」と表示されますが、基本機能をつかうぶんには料金はいっさいかかりません。

MISFITアプリの設定

MISFITアプリをインストールしたら、MISFITアプリアイコンをタップして起動します。「新規登録」をタップして名前、メールアドレスを登録(FACEBOOK、LINEアカウントでのユーザー登録も可能です)。さらに性別、生年月日、身長、体重、職業(任意)、基本的な睡眠時間、などのデータを入力します。

活動量の目標値設定画面では、軽い運動(600ポイント)、アクティブ(1000ポイント)、適度な運動(1600ポイント)のプリセットから選択します。

デバイスの選択画面が表示されたら、画面下部にある「MISFIT製品をお持ちでない方は...」をタップします。iPhoneの場合は「"Misfit"がモーションとフィットネスのアクティビティへのアクセスを求めています」と表示されるので、「OK」をタップします。

iPhoneは、初期からインストールされているアップル純正アプリのHEALTHと連携する設定になります。HEALTHからMISFITアプリに送るデータはワークアウト、睡眠分析、体重、歩数。必要なデータ項目をタップしてデータの書き込みを許可する設定にします。

データを共有

HEALTHの場合、iPhoneの電源を切っていないかぎりウォーキング/ランニング時のデータを取得し続けます。ロック状態(画面非表示)でも歩数をカウントしつづけてくれます。

MISFITアプリを起動、画面を左から右にスワイプすると、HEALTHが取得したデータがMISFITアプリに反映されます。

あわせて読みたい!

ムリなく続けるMISFITを使ったゆるダイエット PART01

MISFITアプリを使ってゆっくりと体重を落としつつマイペースで長ーく続けられる"ゆるダイエット"を実践してみましょう!

ファッションになじむスマートウェアラブル

MISFIT製品は、充電不要、防水なので外す必要がありません!ビジネス、カジュアル問わずどんなシーンにもマッチする軽量でスタイリッシュなデザインの活動量計です。円柱型のMISFIT RAYは時計やバングルなどのファッションアイテムとも重ね付けOK。より詳しく活動量をとりたい、睡眠の時間と質もとるには、MISFITはいかがですか?

RAY(レイ)

RAY(レイ)活動量 + 睡眠モニター

MISFIT販売店情報を見る

MISFITアプリはMISFITがなくても無料で使えます

この記事が面白かったら@misfitjpをフォローして最新情報をチェック!

SHARE